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最新の裏磐梯高原の最新風景状況を発信しています。こちらに風景写真でお越しになる際には、
一読してからどうぞ!!
また、あの辺はどうなの?といったリクエスト等ありましたらご連絡下さい。追って返信致します。 |
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平成18年11月30日
夜半、雨から雪に変わり、家の周りに5cm程積もりました。 それ程強い降りではないものの、冬の到来を感じさせます。 毘沙門沼等水面に積もった雪が融けて、この時期しか見られない風景になります。 |
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平成18年11月7日
夕方、裏磐梯に初雪が舞い降りました。例年より2日早い降雪で、 磐梯山は雪化粧となりました。 それでも朝晩の気温はさほど低くはないので、まだ冬到来の実感がありません。 |
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平成18年8月14日
2日にようやく梅雨明けし、夏がやってきたなと思ったのもつかの間。 国道459号線沿いに早くもススキの穂が出始めました。 毎年お盆過ぎには出てくるススキ、まだまだ暑いとはいえ、 自然は着実に秋に向かっているようです。 |
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平成18年6月27日
いよいよ雄国沼のニッコウキスゲが咲き出しました。 ワタスゲや、ヒオウギアヤメも彩りよくなっています。 辺り一面の黄色いじゅうたんは、この時期にしか見れません。 雄国山麓からマイクロバスで送迎が出ていますよ。 |
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平成18年5月22日
裏磐梯も、新緑の時期になってきました。 今年は寒い日が続いたので、2週間位遅れているようです。 淡い緑や深い緑等、緑のコントラストがきれいに映えています。 場所によっては、サクラが見られるところもありますよ。 |
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平成17年11月16日
朝、外に出てみると、うっすらと積もっている雪。 森林に向かっての風景は、ひっそりと静まりかえっていました。 笹の葉に積もった雪は幾何学模様のようでした。 |
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平成17年11月9日
いよいよ磐梯山に初雪が舞い降りました。 昨年は10月28日でしたので、12日遅れの雪化粧です。 三回磐梯山に雪が降ったら里に降ると裏磐梯では言われています。 |
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平成17年9月8日
台風14号が日本海上を通過している時、突如として現れた紅の空。一気に染まりました。 急いで道路から撮りましたが、こうなるのが分かっていればと思うと残念でした。 色がとても強く、当荘も紅色に染まっています。 台風等、雲が動いている時はなにが起きるかわかりませんね。 |
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平成17年7月15日
磐梯山頂に行ってきました。明治21年の今日が噴火した日で、今年で117年目です。 好天に恵まれ、桧原湖、秋元湖、小野川湖がよく見えました。 話によると、渓流がせき止められ、現在の桧原湖になるまで70日間かかったそうです。 とても壮大な事柄ですね。 |
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平成17年5月4日
ここ二週間の気温の上昇で、残雪もぐんぐん減り、裏磐梯にも春到来です。 ミズバショウの便りもあちこちから届き、久しぶりに見に行ったら、この様子。 今週末で見納めになりそうです。山肌には新緑が出始め、爽やかな景色になるでしょう。 |
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平成17年3月19日
数日春の陽気になり、裏磐梯も春近しかと思っていたのですが、まだまだ降雪。 2〜3日降り続き、あっという間に新雪が積もってしまいました。 今年は3月に入ってからの降雪が目立ち、きれいな冬景色はまだ続きそうです。 |
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平成17年1月16日
年末まであまり降雪がなかったのですが、年明けと共に連日降雪です。 今日も明日から続いての降雪。 自然の変化、厳しさを実感しつつ、空を眺めています。 豪雪の裏磐梯の景色は、これからがいいですよ。長靴をお忘れなく。 |
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平成16年10月27日
昨年より3日遅く磐梯山が初冠雪となりました。 里の朝の気温が2度、夜半はマイナスだったでしょう。 近隣は深秋となり、山全体が錦図となっています。 季節は巡り、初冬を迎えようとしている裏磐梯です。 |
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平成16年10月15日
ヤマザクラの葉も色付き、あちこちの景色が急に秋めいてきました。 朝晩の気温は5〜6度となり、秋の冷え込みになっています。 山々の紅葉もいよいよですよ。 部分的に見ると、モミジも色付き、カメラマンの姿が多くなってきました。 |
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平成16年10月11日
つたやウルシが色付き、見頃を迎えています。 周りの景色も日毎に変化していますよ。 ただ、今年は一週間程紅葉が遅れているようです。 裏磐梯全体が色付くのは、20日過ぎあたりでしょうか。 |
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平成16年10月1日
台風21号が過ぎ去り、素晴らしい青空になりました。 周りの景色は着実に赤みを増し、紅葉が近づいています。 寒暖差が激しく、今年の紅葉も良くなりそうですよ。 朝の気温は14度を下回っています。早朝撮影には防寒着が必須ですね。 |
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平成16年9月15日
秋ですね。朝晩の冷え込みが強くなりました。 この時期になると、朝焼け、夕焼けの色合いがとても強くなります。 また、寒暖差が激しいので霧がたつ時が多く、思いがけない光景によく出会います。 ススキの穂に日光が当り、素晴らしい輝きを見せていますよ。 |
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平成16年8月19日
お盆明けよりすっかり夏の暑さがなくなり、涼しい毎日になっています。 道路沿いには早くもススキが穂を出し、夏の終わりを告げているようです。 まだ開いていないススキの穂を撮るのは今のうちですよ。 夕方になると鈴虫の鳴き声が風流ですね。 好天から夕方に雲が出ると、強い茜色に輝く夕焼けがいいですよ。 |
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平成16年6月3日
ラビスパ裏磐梯からのパノラマトレッキングコースから、雄国山を経て、 雄国沼に行ってきました。 途中、飯豊連峰が良く見え、とても気持ちが良かったですよ。 今年のレンゲツツジは場所によって咲き具合にばらつきが見られました。 雄国沼の斜面のレンゲツツジはもう咲き、沼近辺はまだつぼみでした。 |
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平成16年5月27日
また、磐梯山に行ってきました。 前回残っていた登山道の雪もすっかり無くなり、問題なく歩く事が出来ました。 高山植物のミヤマキンバイが、なんと磐梯山頂にも咲いていました。 岩の割れ目に沿って咲く花は、とても可憐で素晴らしかったです。 短い花期を思いっきり表現していました。 |
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平成16年5月19日
磐梯山に行ってきました。 登山道は残雪も少なく、楽に山頂まで行けました。 やっぱり山頂から見る景色は絶景ですね。独立峰ならではの360度 パノラマを堪能してきました。 オオヤマザクラはようやく花開き、残雪と重なり合って見る事が出来ました。 |
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平成16年5月6日
細野地区のミズバショウが見頃を迎えています。 この場所は特徴をもった木々のある湿地帯に咲くので、面白みもありますね。 早朝にはもやがかかり、幻想的な雰囲気になります。 春の訪れを告げるミズバショウ、絵になりますね。 細野地区以外にも、渓流等の水辺にもたくさん見る事が出来ますよ。 |
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平成16年4月24日
自然ってすごいですね。この時期に降雪がありました。 フキノトウやスイセンも雪をかぶり、とっても寒そうでした。 木々の新緑にも雪が積もり、自然の厳しさを感じます。 平地積雪 0cm |
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平成16年4月18日
連日の好天により目に見える程雪融けが進み、殆ど積雪は無くなりました。 湖沼群もほとんど水面が出て、渓流の水位は高くなっています。 中津川遊歩道も雪が融け、奥まで行ける様になりました。 桜や新緑はまだ早く、連休明けになるでしょう。 秋元湖畔ではミズバショウが良好です。連休明け位までかな。 平地積雪 0cm |
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平成16年3月26日
彼岸を過ぎ、日一日と雪融けの進む裏磐梯です。まさに三寒四温です。 秋元湖岸の山肌も白い部分が減ってきました。 水面の部分もどんどんと広がり、白鳥が北帰行の準備をしています。 平地積雪 60cm |
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平成16年3月14日
降雪も一段落し、静かに春を待つ裏磐梯。 グランデコスキーリゾート付近の道路脇の積雪も見上げる程です。 毘沙門沼は人影もなく、ひっそりとしていました。 夏の賑わいをじっと待っているようですね。 各湖沼群も岸辺の水面が少しずつ出始めています。 早春の裏磐梯を撮るのにいい時期になってきました。 平地積雪 60cm |
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平成16年2月19日
16日に黄砂混じりの雪が降りました。辺りの雰囲気が薄茶色に なって、春近しの感がします。 日中の気温も高くなる日が多く、雪質もぬれ雪っぽくなっています。 厳冬の裏磐梯も見納めが近づいているようです。 この時期になると、ようやく野鳥のさえずりが聞こえてきますよ。 平地積雪 110cm |
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平成16年1月18日
夜間はマイナス10℃前後の冷え込みになっています。 裏磐梯の湖沼群は雪面・氷面・水面が一度に撮れる状態です。 冷え込みが強いので、早朝は小枝やススキが真っ白になっていて、 光が差し込むとキラキラと輝き、素晴らしい光景になります。 渓流沿いは川岸に氷が張り付き、とてもいい雰囲気ですよ。 スコップは、あるととても便利です。 日の入りは午後4時30分頃です。 平地積雪 70cm |
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